異星人が登場する前にフラットアースのおさらい④

「宇宙から見た地球は丸いではないか!」
フラットアースを馬鹿にする人たちからよく聞くセリフです。
実は私もかつてはそのように考えていました。最初にフラットアースという言葉を見た時には、「はぁ?馬鹿なんじゃないの?」と心の中で冷笑していました。
今は「宇宙から見た地球は丸い」と考えていた自分が馬鹿だったと思っています。
宇宙から見た地球はコピペだった
下の画像は、LRO(月周回軌道衛星)という探査機によって、2015年10月12日に撮影された地球の写真です。
皆さんはこの写真が、本物の地球の写真だと思われますでしょうか?

NASAのウェブサイトからこの画像をダウンロードします。そしてフォトショップで明るさを変更していきます。すると……あら不思議、四角のボックスが登場して、コピーペーストの跡が浮かび上がりました。
私が見たのはThecontroversy7というチャンネルでしたが、実際に写真をNASAのサイトからダウンロードして、一部始終を動画で紹介していました。
NASAの方では「これはやばい」となったようです。この後この画像は新たな画像に差し替えられました。(この時の動画を紹介したかったのですがすでに消されています。)

宇宙から見た地球は100%ニセモノ
人類史上最大の偉業として挙げらる月面着陸の写真も同様です。
NASAのオフィシャルサイトからダウンロードして、エフェクトをかけると、四角のボックスが浮かび上がり、コピペで地球を張り付けた痕跡を見ることができます。

こちらの画像も四角のコピペ跡が見つかりました。これがバレた直後に、NASAはこの画像を差し替えたことも判明しています。

地球はフォトショップで描いています。その証拠として、同じ形をした雲を見つけることができます。
実はNASAも、フォトショップを使っていることを認めているのですが、ほとんどの人は全く知らないのです。出来上がった地球の画像は、宇宙空間の画像に張り付けられて、私たちに提供されます。

何度も使いまわしされている雲のパターン
多くの地球の写真やアニメーションで、何度も使いまわしされている雲のパターンが見つかっています。
フォトショップのブラシツールに雲のパターンを保存して利用しているのです。

回転している地球のアニメーションでも、同じパターンの雲が見つかっています。他のアニメーションでも見つかっています。

サイズがバラバラすぎな件
地球の写真とは手作りされたものなので、サイズがバラバラなのです。
月面着陸の時に撮影された地球は、まるで地球から見る月のように、小さな地球でした。
しかし地球は月の約4倍大きいという設定を思い出したようです。その後サイズ変更されました。

10年間でアメリカ大陸は立派に大きく成長しました。

「もうちょっと真面目に考えろよ」と言われるほど、テキトーな画像が、スペースXより提供されました。

こちらもかなり差が出てしまっています。


「とにかく地球が丸けりゃそれでいい」という考えなのかもしれません。
では本物の地球の写真はどこかにあるのでしょうか?
宇宙から撮影された地球の「本物の写真」は1枚も存在しない
「なぜ宇宙から撮影された地球の本物の写真がないのですか?」とChatGPTに質問した時の様子が、こちらの動画にまとめられています。この時のやり取りを簡単に紹介します。
質問者:なぜ宇宙から撮影された地球の本物の写真がないのですか?
ChatGPT:実は宇宙ミッションや人工衛星によって撮影された地球の画像は、何千枚も存在します。その中でも最も有名なものの一つが、1972年のアポロ17号の乗組員によって撮影された「ブルー・マーブル」と呼ばれる写真です。
質問者:別の写真が見ることができるリンクを教えていただけますか?ChatGPT:こちらがNASAの「地球観測所」のリンクです。ここには、宇宙から撮影された地球の本物の写真が多数掲載されています。
(しかしこのときリンク切れのURLが2回も提供される)
ChatGPT:ご不便をおかけして申し訳ありません。こちらがNASA の「地球観測所」画像ギャラリーの最新リンクです。
(しかし提供されたサイトには地球全体の写真は一枚もない)
ChatGPT:誤解を招いてしまい申し訳ありません。おっしゃる通り、地球全体を一枚の写真に収めたものはごくわずかです。もう一つの例として、2012年にNASAとNOAAのSuomi NPP衛星により撮影された「ブラック・マーブル」の画像が挙げられます。
質問者:しかしリンク先の情報によると、Suomi NPP衛星が取得したデータを合成して作成されたもので、これは本物の写真ではなく、データを基に合成・編集して、リアルな見た目を再現したものです。本物の写真へのリンクを提示していただけますか?
ChatGPT:混乱させてしまい申し訳ありません。ご質問を明確にしていただきありがとうございます。私の知る限り、合成や加工を一切施さずに、宇宙空間の一つの地点から撮影された地球全体の写真は、存在しません。

ChatGPTも「本物の地球」の写真を見つけることができません。
では本物の地球の動画はあるのでしょうか?
宇宙空間で地球が自転する動画も存在しない
下の動画のタイトルは「NASAの職員は宇宙空間で自転する地球の映像は存在しないと認めた」です。登場している人物は、元米南方軍のアナリストで、HI、ペンタゴン、北米航空宇宙防衛司令部、NATOで働いた経歴を持つロナルド・ファーナム氏です。
ロナルド・ファーナム氏が「宇宙で回転する地球の姿を捉えた映像があるか」とNASAに問い合わせました。
かなり聞き取りにくいのですが、会話の趣旨を書き出しています。
ロナルド・ファーナム:こんにちは。私はロナルド・ファーナムです。長編映画を製作していて、NASAのロゴの使用と事前の許可について知りたいのです。ロサンゼルスで自主映画を撮影しています。
(中略:重要な部分4:52頃から)
ロナルド・ファーナム:もう一つ質問がありますが、映画に宇宙空間で地球が自転している場面があり、その映像を探しています。時速1000マイルで、背景に星が映っているような宇宙空間にある地球の全体像、つまり実際のライブ映像です。
NASA:ないよ。今まで一度もないね。
ロナルド・ファーナム:つまり、宇宙空間で地球が自転している映像はないのですか?
NASA:ないですよ、少なくとも私が知る限りでは。低軌道のものならあるかもしれない。
ロナルド・ファーナム:なるほど、ではCGIか何かを使って、ニセモノの映像を作るしかないのでしょうか?
NASA:ああ、そうだよ。
地球の「本物の写真」も
地球が「自転している映像」も
どこにもありません。
フォトショップで地球を描くことはとても簡単
ここで1分ほどの動画を紹介しますが、地球の平面画像からフォトショップで立体的な地球に仕立て上げる様子を見ることができます。レイヤーを重ねて奥行を出し、雲を立体的にしていきます。出来上がりはNASAの地球の写真とほぼ同じになります。地球の写真など簡単に作れるのです。
ロシア連邦宇宙局、NASA、JAXA、欧州宇宙機関が、それぞれ違うタイプの「地球の写真」を提供しています。描く人によって違いが出るのがよくわかります。「4つの宇宙機関、4つの違った世界」と書かれています。

これら加工された画像を見て「宇宙から見た地球は丸いでしょ!」と言うのは、何も知らない人の虚しい主張なのです。
地球は丸く見えるように撮影できる
上空約30㎞からのNASAの画像と、上空約36㎞のアマチュア気象観測気球の画像です。
魚眼レンズなどを使えば、地球は簡単に丸く見せることができるのです。

政府主導の宇宙詐欺集団NASA
世界をだました月面着陸という茶番劇
月面着陸はもちろん茶番劇でした。元NASAの女性職員が告白しています。
下に紹介する動画では、彼女がまだNASAで働いていたころ、当時のNASAの職員2人が「人々がフェイクだった月面着陸を本当に信じたとはな」と言いながら笑っていたことを話しています。
さらにその後、彼女はロッキード・マーティン社(アメリカの航空機・宇宙船の開発製造会社)に就職し、F-117(ステルス攻撃機)担当のエンジニアの人が、「地球は平らだと」教えてくれたことも語っています。
当時はすべて聞き流していたそうですが、後に様々な陰謀に気が付いてすべてのことを理解したそうです。
月面着陸はスタジオ撮影だったので、撮影に使われたセットの天井が写り込んでいるのがバッチリ見えています。この画像は月面着陸の本に記載されていました。
下の動画では、AIが月面着陸の写真や動画がニセモノであると認定していること、NASAがオリジナルのテープを紛失したことなどが語られています。さらに父親が月面着陸の偽装に参加していたという人が、軍事基地で撮影したことなど、父親から聞いた話を告白しています。
月面着陸の疑問点を問う5分の動画
まだ月面着陸が茶番であることに納得できない方は、下のXに投稿された動画をご活用ください。
動画で語られている趣旨を簡単にまとめます:
まずダイナマイトを使って地面にクレーターを作りました。スタジオ撮影ですので、証明の反射、映り込んだ小道具、同じ背景などが、偽装であることを示しています。
着陸船はスタジオに静かに設置されたので、砂ぼこりなど見当たりません。宇宙船はアルミ箔やガムテープで作られていて、とても安っぽいです。
地球に帰還する時には、宇宙船のエンジンには噴煙もなく、ゆっくりと上昇しており、ワイヤーにつるされて引き上げられているように見えます。カメラのリモートコントロールもない時代ですが、月から出発する様子を、一体誰が撮影したのでしょうか?不思議なことに、カメラはリアルタイムで宇宙船を追いかけています。
次に何度も転んで起き上がる宇宙飛行士が様子が紹介されます。時々ワイヤーが見えて、宇宙飛行士がワイヤーで吊り上げられていることがわかります。空気のない月で国旗が揺れることや、宇宙飛行士の足跡が実際のブーツの裏側と違っていることなどが語られています。
さらに月面は華氏260度とされていますが、これは摂氏126度に相当する熱さですので、オーブンの中にいるようなものです。カメラのフィルムは溶けてしまうはずですが、なぜか写真は無事でした。火星の写真も加工されていることも語られています。また写真がねつ造されていることについても語られます。放射能をどうやって克服したのかも不明です。
下の動画はNASAの宇宙詐欺が、公的な議会で追及されている貴重な動画です。ISS国際宇宙ステーションでは、ワイヤー、ハーネス、グリーンスクリーン、バーチャルリアリティーを駆使して、無重力を演出していることなどが、議会で訴えられています。
ISSの船外活動では気泡がみられ、水中プール内での映像を、あたかも宇宙空間の映像として見せている疑惑について語られています。国民の税金を使い、大規模な詐欺をしているのですから、真実を知れば誰でも怒り心頭です。
チャレンジャー事故で死亡した宇宙飛行士は生きていた
ご存知の人も多いですが、NASAの正体を知る上で、このスキャンダルは無視することはできません。
Eden Mediaさんが動画を作ってくださっているのでご紹介します。
1986年1月28日に起こったチャレンジャー爆発事故で、死亡したとされていた宇宙飛行士は生きていたという疑惑があります。何人かは名前も変えていませんでした。チャレンジャー事故については英語ですがプレイリストがあります。

くすっと笑えるNASAミーム
NASAがウソつき集団であることがわかると、いろいろおかしなことが見えてきます。NASAを皮肉ったミームがいろいろあるのですが、いくつかミームに書かれている英文と共にご紹介します。
真空という危険な環境に立ち向かうため、NASAが誇る「驚くべき技術」とは一体何かを見てみよう。
それは……ジッパー、面ファスナー、そしてスナップボタンである。(※空気洩れは不可避)
こんな素晴らしい技術を疑うなんて、まったく失礼な!(※ISSという1,500億ドルもの巨額プロジェクトで、このような配線やケーブルの設置を行う電気技師はいませんが、疑ってはいけません!笑)
宇宙空間 – Wikipediaより
ビッグバンに由来する、環境放射線によって決まる宇宙空間の基準温度は、2.7ケルビン(-270.45℃)である。(※でもガムテープで補強してもいいみたいです。笑)

こちらはSNSの投稿です。
NASAは、火星探査車「キュリオシティ」が撮影したメガピクセル級の写真を公開しました。
これらの写真はズームインが可能で、驚くほど詳細な様子を確認できます。(※拡大すると数台の車が映っていました)
”大衆は小さな嘘より大きな嘘にだまされやすい。
なぜなら、彼らは小さな嘘はじぶんでもつくが、
大きな嘘は怖くてつけないからだ。”
ヒットラーの言葉です。
NASAやJAXAなどの宇宙機関は、人々をだますために設立された巨大組織であると多くの人が気が付いています。
なぜ地加工した地球の写真しか提供できないのでしょうか?
それは本当の地球の姿は球体ではないからです。
EdenMediaさんの宇宙詐欺の動画、まだ見ていない方はぜひご覧になってください。
この世で最も恐ろしい事実 👽
この世で最も恐ろしい事実 Ⅱ
この世で最も恐ろしい事実 Ⅲ
宇宙詐欺:NASAの珍プレー集
UFO & 宇宙人:悪魔の欺瞞 (日本語字幕 / 2022)
次回はフラットアースの仕組みをご紹介していきます。
お楽しみに!












